卒業がきまったああああああああ!!

 

卒業きまったあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!

 

 

今日の昼過ぎに最後のセメスターの結果がでました。

それと同時に最終成績も確定し、卒業が確定!!

 

卒業式への招待状も学校から届きました。

 

最後のセメスターは、グレード7が1つもないというちょっと残念な結果。

でも最初はパスすら危ういんじゃないかと思っていたところで全部グレード6だったからOK!

 

卒業式への招待状の中に、今回オレが取った学位(でいいんだっけ?)の名称が。

You have qualified for the award:
Master of Information Technology (Advanced) Pass Level

 

Majorはありません。No Major。

今更ながらSoftware Architecture取ればよかったなと後悔。

名前がかっこいいからね(笑)

 

Pass Levelって何かちょっとヘボいね(笑)

これでもGPAは6.25あるんやけどなー

 

上のレベルがあるんやったらそれ取りたかった。

 

でも無事卒業できるんやしGPAもこんだけあればとりあえずOKっしょー

 

あとは卒業式を待つのみ!

 

 

卒業式は今月27日、10:30!

サウスバンクでやるんで来てください。

 

ウソです(笑)

 

いや来てもいいけど人めっちゃいっぱいおるやろうし、オレを密かに見つけるのは難しいYO!

(祝いの酒で酔っとる)

 

ちなみに卒業式は3日間続きます。

学部や学科によって日にちも時間も違うんです。

オレのいるComputer Science は水曜朝から。

 

卒業生何人おるんやろう・・・

 

ちなみにその週は、ナイトヌードルマーケットという年に一回サウスバンクで行われるイベントがあるから、サウスバンクにはいっぱいテントがあるはずです。

うまいくいもんを出す店が出店みたいな感じでいっぱい並ぶこのイベントでは、

いろんな国の麺類を中心とした食べ物が楽しめます。

ぜひ来てね!

 

 

今日はお祝いってことでビールとスパークリングワインで乾杯!

 

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6件のコメント


  1. はじめまして!
    来年からQUTのinformation of technologyの学部に進学しようと考えてるものです。
    ブログの中で卒業生何人いるんだろうと仰られてたのですが、学部と大学院の場合、大体その学科にどれくらいの在校生がいるものなのでしょうか?
    またアサイメントについていろいろ記事を読ませて頂いたのですが、質問やつまづいたところのフォローアップは教授やチューターの方にどれくらいの頻度で(距離の近さ)いけるものなのでしょうか?
    お答えいただければ幸いです。どうぞよろしくお願い致します。

    返信
    1. ギリギリ

      Shunさん
      はじめまして。
      ITが入っているのはSCE(science and engineering)と呼ばれる学部で、IT以外にもたくさんの学科があります。
      各学科の人数はわかりませんが(ググれば出てくる?)、学校全体では45,000人程度と聞いています。
      Masterコースの人数はそこまで多くないと思います。海外からの学生が多いです。Master。

      アサインメントに限らず、講義や実習での質問は、その最中に挙手するなどして直接聞くこともできるし、講義や実習の直後、また教授の空き時間に聞くこともできます。
      メールで質問も可能だし、直接あって聞くことも可能です。
      会う場合、基本的に教授が空いてる時間であればいくらでも相談できます。
      空き時間に会いに行く場合はメールで時間を決めた上で行きます。

      教授によっては毎週特定の数時間をコンサルテーションのための時間として取っていて、その時間内ならいつでも質問などを受け付ける人もいます。
      あとは、アサインメントの締切が近くなると、アサインメントに関する質問のための時間を特別に割いてくれる教授が結構います。

      チューターは基本的に実習の時間か、予め決められた時間帯にしか会うことはありません。
      自分の経験上チューターは役に立つ人と立たない人の差が激しいので、教授に聞いたほうが確実です。
      チューターによっては椅子に座ってるだけで何もしないどころか、質問しても全然答えが返ってこないし、最悪余計混乱する場合もあります(実際あった)。

      QUTにはSTIMulateという、数学系やIT系学生の学習を援助するところがあって、その教室では頭のいい学生たちやQUTスタッフがいろいろ教えてくれます。
      けっこう人が来るので、つきっきりで長時間教えてくれるわけではないですが、ほとんどの質問にはきっちり答えてくれるし、下手にチューターに聞くより役立ちます。

      でもいちばん大事なのは友達を作ることです。
      グループアサインメントでも個人アサインメントでも、多くの場合友達と話して理解を深めつつ進めるので、
      いつでも相談できる(頭のいい)友達を作ることがアサインメント成功のいちばん重要なポイントです。

      最後に、QUT目指してる人にこんなこと言うのもあれですが、金銭的に余裕があるなら他の大学に行ったほうがいいです。
      QUTは大してレベル高くないです。学ぶ内容に関する職歴があるなら、卒業するだけなら簡単です(良い点取りたいならそこそこ努力が必要ですが)。
      卒業後、こちらでの就職を考えているならなおさらで、UQやシドニー大学などが所属するGroup of Eightのどれかを勧めます。
      https://go8.edu.au/
      レベルの高い大学ほど卒業が難しくなるけど、就職には有利になります。学費高いので要チェック。
      以上、参考までに。

      返信

      1. ギリギリさん

        こんなにも丁寧にお答え頂きありがとうございます!具体的なイメージが湧いて大変参考になりました。

        最初に学部に入学すること前提でお話しして、こういう話を切り出すのもややこしくて申し訳ないのですが、実はいまQUTのIT学部に学部から入りなおすか、Group of 8のIT系の大学院に入るか迷っております。(ちなみにモナッシュ大学の大学院からはIT系でオファーを頂きましたが入学するか迷っています。)とうのも実は日本でもう学部を卒業しており、(文系学部なのでIT系の知識はほとんどありません)せっかく渡豪するなら専攻と関係ある分野で現地就職をしたいと考えていたのと、職歴や学歴でIT系とは無縁のものでしたので、大学院でその知識を2年間かじるより、少しレベルを落として4年間しっかりやる方が現地に残る可能性を少しでも上げられるのではないかと考えておりました。こういう話ですと、やはり現実的にはGroup of 8の学部からというのが一番現実的な考え方でしょうか?

        お答えいただきにくい質問かもしれませんが、ギリギリさんのお考えをお聞かせいただければ幸いでございます。
        どうぞよろしくお願い致します。

        返信
        1. ギリギリ

          shunさん
          現地就職後、subclass189/190などの永住ビザを視野に入れているんでしょうか。
          その先のビザも視野に入れているのといないのとでは、若干話が変わってきます。
          現地に残る可能性を少しでも・・・ということですが、つまり永住または長期的なステイを考えているってことかな。

          一般的な話をすると、オーストラリアで職が欲しいなら職歴とコネを作るのが一番です。Degreeのレベル(Bachelor/Master)、卒業大学もGPAも、職歴とコネにはかないません。
          現状、オーストラリアの新卒の就職状況はITといえど厳しく、競争率が高いです。ここ数年、新卒採用の数がかなり減っていて、職歴がある人、即戦力になる人材が特に優先されます。
          学ぶ期間を伸ばせば、たしかにその分多くのことを学べるのは事実です。しかし知識があるからといって就職に有利になるとは限りません。経験がないからです。
          コースが長いほうが経験(インターンやボランティア)を積む機会がより多くなります。ただ、短いMasterコースでも、インターンやボランティアをすることは可能です。
          在学中、如何にして経験を積むかが就職の可能性に大きく関わります。

          職歴・経験(インターン、ボランティア)、コネがない人、少ない人は、できるだけいい大学を、できるだけいいGPAで卒業することで少しでも就職可能性を広げます。学びたいこと、就きたい職が明確なら、それを学べるMajor(ソフトウェア、ネットワーク、プロジェクトマネジメント、etc.)を取ったほうがいいでしょう。
          単純にネームバリューや大学ランキングで比べれば、Monashの方が就職に有利に働くと思います。
          おそらく学習内容のレベルはMonashの方が高いので、高いGPAを取るのは難しいでしょう。でも、だからこそ狙う価値があります。

          BachelorかMasterか、もしくは両方かについては、就職後の先のビジョンがわからないのでコメントしづらいですが、単純に3つを比べると、両方取るのは金銭的にも時間的にもかかりすぎるので、どちらかだけで十分だと思います。

          卒業、就職後のことがわからないので、とりあえずここまで。
          さらに何か相談、質問あればください。
          ここで可能な話ならここでもいいですし(他の人も読めるからオレとしては嬉しい)、もしどうしてもここで話しづらければ問い合わせフォームを利用しても結構です。
          こちらからメールも遅れるので、その旨コメント残してくれてもOKです。

          返信

          1. ギリギリさん

            またまた非常に参考になりました。オーストラリアではコネが大事とのお話しは以前から耳にしていたので現実味が湧いてきました。現状もし進学するのであれば永住権を取得できる方向で頑張りたいと思っております。今回就職に関するお話をお聞きして3つほど質問させて頂きたいことがあります。(内容は皆さんの参考にもなるかと思いますので現状やり取りはこのスレッドでも大丈夫でございます。)

            まず一つ目なのですが、コネづくりという話において、学校のレベルはどこまで重要になってくるのでしょうか。これは上位校ほど学校主催のキャリアイベントがあったり、卒業生とのつながりを学校が斡旋してくれるというものなのでしょうか。

            またインターンに関しては日本と同じようにネットの求人に応募するのでしょうか?それとも学校がある程度サポートしてくれるものなのでしょうか?(産業界との連携が強い大学と謳われているQUTや南オーストラリア大学がどこまでそのようなサポートをしているのか現状知る術がありませんので教えて頂ければ幸いでございます)

            そして最後の質問が大学の立地と就職に関してです。
            オーストラリアは東の方が人口と大学が集中していて、求人募集対求職者数で見ると他の州よりも競争が激しいように思えるのですが、この点に関して人の少ない西オーストラリアや南オーストラリアの大学に行った方が就職活動をしやすいということはあるのでしょうか。

            お答えいただければ幸いでございます。
            どうぞよろしくお願い致します。

          2. ギリギリ

            shunさん
            まず前回のコメントの続きです。
            永住権狙いであれば、オレならMasterだけとってすぐに就職、永住権へつなげる道を選びます。
            IT系職業で永住ビザ(189ビザ)を取るのは難しくなってきていて、現時点ですでに65ポイントないと実質取ることは難しいです(60ポイントから申請可だけど申請人数が多すぎて60では移民局からの招待状がもらえない)。
            今後ますます海外留学生(特に中国)が増え、その他にもすでに高い技術を持った人たちが海外から職を探しています。つまり、競争率が高くなる。そうなると、もしかしたら今の会計士系職業のように、実質70ポイント以上ないとビザ取得が難しくなるような状況にもなりかねません。
            数年後にはもしかしたらビザ取得条件が変わる可能性もゼロではないです。
            こういう点を考えると、できるだけ早いうちにビザを取ってしまいたい、となるわけです。
            ただ、前回も言ったとおり2年間で勉強もしつつ経験もたくさん積むのはけっこう大変なので、より険しい道になるとも言えます。

            さて、ここからは3つの質問に答えます。

            1.コネづくりという話において、学校のレベルはどこまで重要になってくるのでしょうか。これは上位校ほど学校主催のキャリアイベントがあったり、卒業生とのつながりを学校が斡旋してくれるというものなのでしょうか。

            QUTでもそうですが、おそらくどの学校でもキャリアフェアみたいなのはやってるはずです。常識的に考えれば、やはり有名校には企業もあつまりやすいでしょうね。
            ただキャリアフェアでコネを作るのはおそらく無理です。あれは単なる会社紹介だったり、就職に関する情報をくれる程度のものです。
            ただ何があるかわからないので(そこで話をした人が後の面接官かもしれないし)、行っていろいろ質問したりして、触れ合うことはいいことだと思います。

            卒業生とのつながりでいえば、QUTではキャリアメンタースキームというものがあって、QUTスタッフがQUTの学生の就職を支援してくれる、その学生にできるだけ適した(就職を目指す業界に深く関わる)ボランティアを見つけてきてくれる仕組みがあります。
            おそらくこのボランティアはQUTの卒業生たちで、職歴が数~数十年という人たちです。
            ミーティングなどを通じて就活のポイントやレジュメ、カバーレターのチェック、キャリアパスのアドバイスなど就活からキャリア構築に関していろいろと支援をしてくれます。
            卒業後もそのつながりは保たれます(1年くらい)。無料で利用できます。
            他の大学でも似たような仕組みはあると思うんですが・・・調べたことないのでわかりません。

            コネ作りには、やはりインターンやボランティアが一番いいかなあと思います。
            働きぶりを見てもらえるし、実際に働いている人たちといい関係が築ければ、そのつながりを通じて仕事が見つかる可能性もでてきます。

            2.またインターンに関しては日本と同じようにネットの求人に応募するのでしょうか?それとも学校がある程度サポートしてくれるものなのでしょうか?(産業界との連携が強い大学と謳われているQUTや南オーストラリア大学がどこまでそのようなサポートをしているのか現状知る術がありませんので教えて頂ければ幸いでございます)

            インターンは、学校が運営する学内サイトやオンラインの求人サイトで探すのが一般的ですね。それ以外では、友だちの紹介くらいだと思います。
            学校にきているインターンの求人は常にチェックしてください。企業がその学校の生徒を欲しがっているのでチャンスです。
            QUTでは、CEEDプロジェクトという、奨学金がもらえるインターンがあるので、もしQUT,UQ,シドニー大学とあともう一校どこか忘れたけど、その何処かに入学するならぜひ応募してください。
            1セメスターで3,000ドルもらえる上にインターンで経験作れて、あわよくばそのまま就職もありえます。

            あと大事なのがLinkedIn。LinkedInを活用してください。
            こちらではLinkedInが就活でよく使われます。レジュメにLinkedInの自分のページのURLを載せてもいいってアドバイスがあるくらいです。
            LinkedInにはインターンの求人も含めて求人たくさんあります。
            LinkedIn上でしっかりレジュメを作って公開しておけば、企業からアプローチしてくることもあります。
            インターンを探し始める前に、いいレジュメを作っておいてください。
            おそらくどの大学でも、レジュメやカバーレターをチェックしてくれるサービスを提供しているので、ぜひそこでチェックしていいレジュメを作ってください。

            3.オーストラリアは東の方が人口と大学が集中していて、求人募集対求職者数で見ると他の州よりも競争が激しいように思えるのですが、この点に関して人の少ない西オーストラリアや南オーストラリアの大学に行った方が就職活動をしやすいということはあるのでしょうか。

            これについては推測でしか話ができません。わからないので・・・
            人口に対するIT系職業数の割合が大事なポイントだと思うんですが、おそらく西側は割合がそれほど高くないと思うんです。また、西側は人口が少ないので、その分人とのつながりやチャンスが舞い込む可能性も少なくなると思うんです。だから、競争率は高いけどチャンス(求人)も多い東側のほうが、チャンスの数が多くて結果としていい方向に行くんじゃないかなあというのが予想です。
            この点については、オーストラリアの仕事に関するニュースサイトとかを読み漁ると、もっと具体的な数値とかがわかるかもしれません。

            答えになったでしょうか。

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