【IELTS7.0への道】ライティングが最重要課題!

どうもです。ギリギリです。

 

体が歪んでいるせいか、10年以上前から右半身の筋肉が異様に痛んだりこったりする。

 

右のこめかみとか首の右側とか右肩とか。左側はほとんど痛みがないんだよね。

困ったもんだ

 

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つい最近終わったばっかのセメスターでわかったことが1つ。

 

ライティングのスキルが低すぎる。

 

ということで、今回自分に足りない部分を分析してみた。

矢印の先にあるのは詳細やメモ。

 

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  • 文法があやふやな部分がある
    →分詞構文、現在分詞、過去分詞、as, with(付帯状況)の使い方

 

  • 前置詞の使い方がわからないことが多い(この同士にはfor? to? of?的なやつ)

→前置詞の意味のニュアンスがわからん

→暫くの間は1つ1つ丸暗記、受験方式みたいに勉強するしかないか?

  • 表現力がない

→語彙力がない

→自然な英文が書けない(そもそも自然な英文ってなんなん?)

 

  • 受動態で書くべきか能動態で書くべきか区別がつかない
  • 関係代名詞を使うべきか使わないほうがいいか区別がつかない。
  • 文章と文章をうまく繋げない
  • 書きたいことがぱっと頭に浮かばない(レポートレベルの文)

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前回の関連投稿「【IELTS7.0への道】リーディング力アップのためにすること」では

リーディングの方が優先度が高いって書いたけど、訂正。

 

ライティングのための対策を中心にやってきます。

 

上記で挙げた点に対応するために、

  • 文法の再確認、特に弱いと思われる上記で挙げた点を重点に1つずつ確実に習得
  • 語彙力アップ
  • 前置詞のニュアンス確認

 

 

 

 

この3点をどうにかせねば・・・

 

 

 

どうやってやろうかなと思って考えていて、最近手を付け始めたのがこれ。

 

 

他の教科書でも言ってるような事を言ってると思うんだけど

 

あと、日本語のニュアンスを正確に訳すためにどう言う思考をすればいいか、

日本人がやりがちな誤訳とかを例に上げながらそこそこ丁寧に解説してるから、そんな悪くない。

 

練習問題があるのもなかなかいいポイントかな。

 

 

 

ただ、「これホントにみんな使う表現か・・・?」って思えるものが結構ある。

 

 

オレが間違ってるだけなのかも知れんけど、うーんどうなんかな。

 

 

 

 

What line of work are you in?って表現、知ってる?

 

 

 

 

この本で出てきて、今まで一回も聞いたことなかったんだけど、

何の仕事してるのって聞いてるらしい。

 

 

普通みんな What do you do for a living?っていわね?

 

 

書き言葉と話し言葉で違うってことかね。

 

 

 

 

まあでも、もしそんな微妙な点があってもググればOK!

 

 

使わないような表現は使わなければいいだけで、使うかどうかググッて調べれば更に勉強になる。

だからこれはこれでよし!

 

 

 

ってことで、ライティングの勉強、し始めました。

 

これ、結局はリーティングの勉強にもなってる気がするな。

 

 

 

 

では。

 

 

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